電磁波・放電:電磁波防護ウェストコート
![]() 移動手段、情報伝達、快適性等の便利さを求めるあまり、安全性がややもすると軽視されがちです。ダイオキシンやアスウェストコート等の公害病もその例です。永い歴史が証明してこそ、真の安全と言えるのではないでしょうか。 大切な子どもや家族の健康をみんなで守りましょう。 電磁波防護ウェストコートは妊産婦の方、IH調理器や長時間パソコンをお使いになる方に特にお勧めです。本品は強い磁界を発生さする電化製品から身体を守ることを目的に開発されたものですが、それらの電化製品の使用を避けたり、控えることが最大の防御であることは言うまでもありません。 ■特徴 本製品は、これまでシールドが困難とされてきた低周波磁界(数100KHz以下)のシールド用として開発されました。従来の電磁波シールドでは電界は20〜30%減衰しますが低周波磁界のシールドはできませんでした。 本製品は、ナノ技術により飽和磁束密度と透磁率の両方に優れた極薄金属財シートの開発によって、低周波磁界からの被曝からの防御を可能にしました。 さらに、イオミックスプリント加工の効果により遠赤外線とマイナスイオンの発生を併せ持たせることで、リラクゼーションと癒しの効果が期待できる防護ウェストコートです。 ![]() 必見!ウェストコートに内蔵されたシールドシートの効果がよく解る映像 ![]() ![]()
■用途 ![]() 上図は、アドバンテスト法による磁界シールド効果を測定したもので、 低周波磁界50KHzで-29.02dB(▼印)を示しており、 減衰率に換算すると減衰率約96.5%となります。
製品仕様■磁気シールド材Feを主成分にして、これにSiとB及びCuとNbを添加した独自組成の高温融液を約100万℃/秒で急冷固化したアモルファス(非晶室)薄帯です。 この素材を結晶化温度以上で熱処理し、結晶粒径をこれまで実現できなかった10nm(1mmの10万分の1)程度まで小さくしています。 結晶の微細化により磁気特性はアモルファスのときに比べて大幅に向上します。 ■イオミックス[IOMIX]特許登録番号 第3085182号 イオミックスは生体に最も有用とされる8〜14ミクロンの波長を主とした遠赤外線を非加熱で発生するセラミックとして開発されました。 これは遠赤外線放射材料(金属酸化物又は鉱物)に発熱源物質を混合して粉砕し、焼成したセラミックを微粉砕し、その内部で反応発熱した反応熱をエネルギーとして、非加熱で主として8〜14ミクロンの遠赤外線を放射する遠赤外線放射セラミック粉末です。 通常これを布、紙、樹脂等に塗布して、マイナスイオン源と遠赤外線放射源を共有する材料として利用されています。 ※製品仕様は、改良のために予告無く変更する場合があります。
1.防護ウェストコートを洗濯する時は、必ずシールドシートを取り外して行ってください。 2.防護ウェストコートを卓上IH調理器や調理台の上に置かないで下さい。 火災の原因となります。 3.小さなお子さんの手の届く場所に置かないで下さい。 ![]() お得なまとめ買い(5着以上)もご用意しております。 お電話でご相談ください。
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